「 2020年08月 」 の情報
期待の根尾が二軍落ちへ 6試合15打数1安打と結果残せず
2020/8/13
グラブやバットケースなど大荷物を抱えて合宿所「昇竜館」に戻った。 5試合ぶりにスタメン出場した11日の広島戦(マツダ)で、プロ17打席目
7試合で2本塁打――なぜ今年の“夏の甲子園”で本塁打が少ないのか? /2020甲子園交流試合 ...
2020/8/13
新型コロナウイルス感染拡大のため中止となった今年3月のセンバツ出場32校の「救済措置」として甲子園で開催される「2020年甲子園高校野球交流
中日・石川昂の3試合ぶり安打は先制二塁打 足も魅せた!すかさず三盗成功
ここ2試合、安打のなかった石川昂が待望の長打を放った。初回、2死二塁のチャンス。広島先発の技巧派左腕、高橋樹の3球目135キロを引っ張り、
レイズ・筒香、開幕戦以来15試合ぶりのメジャー2号本塁打
本塁打は開幕戦以来、実に19日&出場15試合ぶり。 第2打席の初球、真ん中高めに入った88マイル(142キロ)のカットボールをとらえた。
巨人、ヤクルト戦9試合すべてで本塁打/セ見どころ
2020/8/13
ヤクルト戦では9試合すべて本塁打を記録しており、7月25日の7回戦から3試合続けて4本塁打中。今日もヤクルト相手に1発が出るか。 Sponsored
<甲子園交流試合・2020センバツ32校>背番号20、妹に恩返し 東京・国士舘の石渡健斗 ...
第4日第2試合に登場する国士舘(東京)の背番号20、石渡健斗選手(3年)はこのチャンスをつかんだ一人。軟式野球の全国大会で優勝したこと
鷹和田&松田宣が試合中に掛け合った言葉 「頼むぞ」に「打つしかないでしょう」
この日のヒーローとなったのは、39歳の和田毅投手と37歳の松田宣浩内野手だった。2人のベテランが試合中に掛け合った言葉とは――。
甲子園高校野球交流試合 加藤学園、万感の校歌斉唱
度重なる試練に耐えた先に、喜びの瞬間が待っていた。2020年甲子園高校野球交流試合に招待された加藤学園(沼津市大岡)ナインが12日、
最上級生執念 杉山はランニング本塁打【高校野球交流試合】
杉山は「試合途中に野極からの『力が入ってバットが出てないよ』という助言も効いた」と感謝した。 ベンチ入り20人のうち3年はわずか6人。
/上 待ち望んだ「再戦」 星稜、履正社相手に成長なるか /石川
阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)で行われている「2020年甲子園高校野球交流試合」に、今春のセンバツに出場予定だった星稜と日本航空石川が