「 2020年07月 」 の情報
第1日 第2試合 明徳義塾-鳥取城北 みどころ
新地は2019年秋の公式戦で完投した9試合中7試合が無四死球と抜群の制球力を誇る。直球の球速は130キロ前後だが、内角を厳しく突き、チェンジアップや
部活動 中3生「引退試合」始まる 大会中止で集大成の場に パワーアップ神奈川!
こうして試合ができる状況に、ありがたみを感じる」と話すのは、浜須賀中の阿部圭汰主将(3年)だ。グラウンドを走り、汗を流す選手らの表情は真剣そのものだが、
【プロ野球】7月16日|岡本が3試合連発で巨人が首位キープ、楽天は鈴木の活躍で連勝
2020/7/16
パシフィック・リーグの東北楽天ゴールデンイーグルスは、鈴木大地、浅村栄斗の活躍で埼玉西武ライオンズに連勝している。ここでは16日の試合を振り返る。 読売
広島・塹江が10試合目で今季初失点 横山コーチ「足りないのは経験」
2020/7/16
広島4-9巨人」(16日、マツダスタジアム) 広島の塹江敦哉投手(23)が、10登板目にして今季初失点を喫した。 4-7とリードされた九回に登板。先頭の増田大
阪神ボーア連続試合安打8で止まるも勝利呼ぶ1打点
2020/7/16
試合前半はヤクルト先発高橋の快速球とスライダーに苦しみ、沈黙。2日中日戦(ナゴヤドーム)以来の無安打(4打数)に。 だが3点を追った6回1死三塁では二塁
DeNA“オセロ状態”16試合で終了…今季初零封負けで開幕以来の連敗
2020/7/16
DeNAは16日、中日6回戦(ナゴヤドーム)に0-8で敗戦。6月26日から史上最長の16試合、勝利と敗戦を交互に繰り返す“オセロ状態”が続いていたが、開幕
巨人・岡本3試合連続弾 セ単独トップの8号
巨人の岡本和真内野手(24)が3試合連続アーチを放った。3点リードの7回2死二塁。1ボールから広島のフランスアの151キロを振り抜いた。打球は高らかな
3試合ぶりスタメン 中日・阿部が2打席連続適時打 「いいところに飛んでくれた…」 先制&追加点の活躍
2020/7/16
3試合ぶりスタメン 中日・阿部が2打席連続適時打 「いいところに飛んでくれた…」 先制&追加点の活躍. 2020年7月16日 20時19分
12年前のジョコビッチvsナダル「素晴らしい試合」の勝者は?<男子テニス>
2020/7/16
ジョコビッチは試合後「残念な結果に終わってしまったけど、この試合はポジティブに捉えなければならない。この試合のパフォーマンスでは、クレーコートでの彼との